MMDは日本の3DCGを破壊してしまった

日本の3DCGヤバくね?

Skebの「平均返答日数が2日以上」は人間のクズ

せめて記事の冒頭だけでもかわいく!

 

よいこのみんなー!

こんにちはー!

 

なんと!このブログは11歳の女の子も見ていることが発覚しましたー♫

 

 

 

 

 

ガチで11歳くさい。

 

 

今すぐこんなクソみてぇなブログを見るのをやめろ

というか小中高校生はインターネットなんか見ないで勉強だけしやがれ

 

 

 

ふぇえ…このブログ読者の推奨年齢は35歳以上だよぉ…?

 

 

と、言いたいところですが

どうせガキは言うことを聞かないと思うので

よいこのみんなには少しでも教育的な話をしようと思います

 

 

 

みんなに言いたいことを

かんたんにいうと

 

よいこのみんなは連絡(れんらく)は早めにしようね!!

ということです。

 

 



はい!

このブログではすっかりおなじみになったヲトリお姉さん(?)だよー!

 

 

ヲトリさんは自分のことをこんなふうに思っているんだね!

 

前向きに頑張ることを意識するのはとってもいいことだね!

よいこのみんなも落ち込んでも前向きに頑張ることを忘れないようにしようね!

 

 

さてヲトリさんはSkebをやってるみたいだよ!

 

さっそく見てみよう!!

 

 

ヲトリ🪬🐹🥗 (@otr_ut) | Skeb

 

さてこれが現在(2023年2月3日)のヲトリさんのSkeb納品に関するデータだよ!

ここからヲトリさんが絵師としてどんなふうに絵を描いているのかわかるんだ!

 

 

…さて

Skebを少しでも知ってるよいこのみんなにはもうわかってるよね?

 

 

コイツはキチガイだ。

 

 

キチガイってどういう意味かって言うとね!

人間に生まれることを失敗して

人間のなりそこないとして生きてる人間以下のクズってことだよ!

 

 

どうしてそんなことが言えるかっていうとね!

 

 

まず平均納品日数が72日ということなんだ!

 

ありえないよね?

72日って2ヶ月以上だよ?

 

 

これはね!1枚の絵を描くのに平均72日間かかってますよ!ってことなんだ!

一応Skebというシステムは自分で締め切り(納品期日)を決めることが出来るシステムだよ!

だから絵を書き上げるのは自分が決めた締切までなら何日後でもいいんだよ!

逆に締め切りを過ぎたらもう絶対にダメなシステムなんだけどね!

 

 

…それでも72日間かかるってどういうことだよ?

 

 

まあ、それよりもやっぱり問題なのは

 

平均返答日数8日

 

さて、これってどういうことなのかな?

 

これは

「あなたの絵が気に入ったので私にも絵を描いてほしいです!

お金もちゃんと払います!」と依頼されたときに

 

その返事に平均8日間かかっているということなんだ!

 

 

社会人としてありえねえだろ。

 

 

まともな人間で

もう社会人という立場ならよーーく知ってると思いますが

連絡が異常に遅い人間というのは実在する。

 

コイツがひとりいるだけで職場が壊滅的状況になったり、

プロジェクトが炎上する原因になる最大の要因が、「連絡が異常に遅い」である。

 

 

この「取り柄」の全てを完全に吹き飛ばす最悪の欠点が「連絡が遅い」だ。

 

 

さて、ここまで読んで、反論がある人間がいるかもしれない。

 

「Skebというシステムは自分で返答締め切り日数を指定出来るシステムで

 

初期設定は

返答締切日数    30日
納品締切日数    90日

 

この締切日数に余裕で間に合ってるじゃん

何でこのブログは8日で遅いとか言ってるの?」

 

もしかしたらそう思う人間もいるかもしれない…が

 

これはSkebの罠である。

 

初期設定が異常ということに気づけるか否かで

依頼数が全然違う。

 

初期設定が30日と90日。

ここで発達障害者は

「ああそっか。返答は30日と納品は90日かかっても問題ないんだね!」

と思うかもしれないが

 

最早言うまでもなく

リクエストに対する返答なんて24時間以内(-1日)、

あるいは1日(48時間以内)で絶対に返答するのが「普通」である。

 

 

故に余程の売れてる人間でも無い限り

設定は「可能な限り迅速に返答と納品を行う事ができることをアピール出来る」数値にする必要があるのだ。

 

 

ここでまさか

「よーし!それじゃ30日と90日かけてゆっくり考えるとするかなー!」

なんてヤツは問答無用でアスペルガーなんだよアホが。

 

 

そしてSkebの恐ろしいところは

「コイツは仕事と連絡が異常に遅い」ということが

Skebを退会しない限り客観的な数値として永遠に残ることである。

 

 

当然だがそんな奴に仕事なんか任せるわけにはいかないのだ。

金払ってるんだぞ?

タダじゃねぇんだぞ?

既に「人間的に事故を起こしている奴」に金なんか出せるかよ。

 

 

ヲトリさんはどーやらこのブログとかAIとか関係なく

この先ずっと仕事が来ないでしょうね。

 

普段から連絡がクッソ遅いと職場で評価で噂されているのでしょうか?

というか普通に障害者と扱われているのでしょう。

 

はぁ~。

 

 

やっぱ障害者って社会のゴミだわ…。マジ使えねぇクズ…。

 

 

…って

よいこのみんなは

絶対に学校や親の前でこんなことを言っちゃあダメだよ!!

 

 

 

…ということで

よいこのみんな!

 

もしSkebをクリエイターでやるのなら

返答締切日数    2日
納品締切日数    14日くらいに設定しよう!

(自信があるならもっと早くてもいいよ!!)

 

実はSkebはスタートダッシュが超超超重要だよ!!

(クリエイター登録直後はSkebトップページにしばらく紹介されるので)

 

登録だけしておいてあとで適当に設定しとくなんてのはバカだからね!

 

今後もよいこのためにとってもたのしいブログを続けるからよろしくね!!

 

 

 

https://dic.nicovideo.jp/b/a/mikumikudance/3151-

 

 

 

ふえぇ…アンチのひとにひどいこと言われてるよぉ…

 

 

で…でも!

わたしだって落ち込んでも前向きに頑張ることを忘れないもん!!

 

松崎みさと!がんばります!!

 

 

 

…まぁどうでもええわ。

 

 

 

 

せめて記事の最後だけでもかわいく!

 

お前には0.00001%の可能性すら無い

twitter.com

 

こんなツイートが流れてきたので。

 

 

さてこんなツイートした漫画家志望者(20歳)はどんな絵を描いているのか

 



 

 

 

どうしようもない低レベルのゴミ。

 

コイツは何のためにこの原稿を描いているのかは定かではないが、商業雑誌の持ち込みか投稿作品とするなら編集者は1ページだけでゴミと見なすだろう。

 

これが中学生か高校生くらいならギリギリ「将来性が無くもない」というレベルだが20歳でこれなら「もうお前は可能性ゼロ」というのが客観的な評価だろう。

 

お前には0.00001%の可能性すら無い

 

周りの誰にも正しく客観的な評価をされないまま20歳となってしまったわけだ。

 

 

しかしここから1発逆転する方法がある

 

 

 

AIを使え。

 

 

 

あと数ヶ月以内、あるいは数年かかるかもしれないが

今後、雑誌編集者から漫画家志望者に「お前はAI使った方がいい」というアドバイス

普通に行われることだろう。

 

そんなかわいそうなこと言わないでしょ?と思うかもしれないが

雑誌編集者は思ったことをそのまま普通に言う

何故なら読者も思ったことをそのまま普通に言うからだ

マンガアプリで感想欄が悲惨なことになっている作品は存在する

編集の連載会議を通ってプロとして連載しているのに関わらず、

読者からの「絵がクソ」だののコメントで大炎上していることは珍しいことではない。

 

 

ゴミと思った原稿は、読者にとってもゴミなのだ

 

 

これくらい描けて当然。

 

AIを使えば「これくらい描けて当然」なのだ。

何故AIより下手な絵を他者がお金を払ってくれると思うのか。

 

 

 

競争は既に始まっていると考えたほうがいい

 

 

 

思えばマンガ業界からAIへの反発の声が一切聞こえてこない

 

例えばマンガ雑誌編集者から

「私はマンガ編集者ですがAIを使っていると判断した作家には絶対に担当にはなりません」などというコメントを一度でも聞いたことがあるだろうか?

 

無い。

 

無いということは許容しているのだ。

 

何故なら「モノは売れればいい」からだ。

 

 

AIに手を出した人間はイラストレーターなんかになれないよ~~???wwww

だってそんなヤツ信用無いじゃああああんwwww

 

 

こんなことを言ってるヤツはネットに大勢居るが

それを言う雑誌編集者は何故存在しないのか?

 

 

存在しないということは

 

例えばプロを目指すマンガ・イラストの専門学校などは

既に平然と「AI使え」と指導している可能性が高い

 

 

可能性がないヤツには可能性を持たせる以外に救いようが無いからだ。

可能性0%よりかは0.1%まで上げることが出来るのなら

AI絵を自作発言してチャンスを狙うべきだろう。

 

 

 

何故なら下手な絵を描く人間に存在価値など存在しないからだ。

 

 

 

 

おしまい★

偉大なる人類の指導者、習近平国家主席に服従しよう!!

 

さて、普段からお絵かきを楽しんでいる皆さん!

皆さんは液晶ペンタブレットを使用していますか?

 

当然皆さんはワコムの製品を使用していますよね?

ワコムは我が日本の埼玉県加須市の電子機器開発事業会社です。

液晶ペンタブレット世界トップシェアのワコムは日本の誇りですね!

 

 

…まさか

日本人の中で

中華人民共和国のXP PENとかhuionとか使ってる非国民は居ませんよね?

 

まぁ俺はXP PENですけどね!

 

 

 

何でこんな話をしたのか

それは日本で絵を描く人間ですら

「値段が高い国産の絵の道具」か「値段が安い中国製の絵の道具」かで

意見が分かれるからです。

 

 

お金を出すなら1円でも安く、品質が良い方を選びたい。

皆さんはそういうお金の使い方をしてきたはずなのです。

 

 

 

 

さて、AIの話です。

 

 

 

この手の方々は「海外」という言葉を使います。

「海外」ってどこの話なんでしょうか?

そこには「中華人民共和国」は入っているのでしょうか?

 

 

まさか「英語圏以外の国」は「国として認めていない」のでしょうか?

流石は偏見と名乗るだけのことはありますね!

このようなヘイトを我々日本人は許すことが出来ませんね!

 

 

 

言うまでもなくAI画像生成最大勢力は中華人民共和国です。そして日本人にとって最大の敵国です。

 

というかもう、画像生成AIを議論にするなら海外=中国でいいくらいです。

 

秋葉aaaki的个人空间-秋葉aaaki个人主页-哔哩哔哩视频

 

ビリビリ動画にて(恐らく)画像生成AIのツール開発と解説を行っている

秋葉aaaKi氏ですが、

以前自分のNoteでも話したのですがWEBUIランチャーツールの動画が30万再生、それ以外のLoRA解説動画も約3万再生とかなりの数字を出しています。

これはAI拓哉(淫夢)くらいしかまともなAI産コンテンツがない日本のゴミ動画サイト、ニコニコ動画は論外として、世界的に展開しているYouTubeなどと比較しても解説動画としては極めて高い再生数と言えるでしょう。

またAI分野では画像生成だけではなく、ChatGPTなども日本とは比較にもならないほど高く注目されています。

 

既に日本はAIに対して中国とは大差が付いているのです。

 

この時点で、もう「日本国で法的に技術を規制しろ」だののいう段階はとっくに過ぎ去っているのです。日本で規制するということは、それまでのAI生成技術と収集されたデータは中国人に独占する。あるいは中国人に独占させよう!と言っていることにほぼ同じことなのですがお気持ちを表明している皆様は分かっているのでしょうか?

 

まぁ思うのですが

henken氏を始めとする

自分の権利に対してお気持ちを表明している皆様は

AI画像生成最大手の中国をスルーする理由として、

 

「完全にオワコンのゴミカス日本国は

偉大なる中華人民共和国には絶対に勝てない」

と思っているのではないでしょうか?

 

無理もありません。

醜態を晒した東京オリンピックの開会式と、

デジタルを駆使した美しい北京オリンピックの開会式、

 

クソみたいなコロナ対策アプリCOCOAとデジタル化されたコロナ対策など、

 

劣等民族の我々日本人はもう偉大なる中華人民共和国にはITで絶対に勝てない

と、散々思い知らされてきました。

 

中国は世界で別格である。

故に貴方の言葉の「海外」には「中国」が含まれていない。

henkenさん、貴方はそう考えていますよねぇ?

 

絵を描く人間ですら「高いワコムか安いXP PENかで迷う」というのはほんの数年前まで考えられないことでした。「タブレットワコム一択」から日本市場に中華タブレットが侵食するまであっと言う間だったのです。

 

 

それはイラスト制作と発注の分野でも確実に同じことが起こるでしょう。

人間とは比較にならないほどの制作速度、

しかもコストがかからない。

 

確実に中国語圏から日本に価格破壊と納品の速度で勝負してくるはずです

地域密着型の商店街にイオンがやってくるものです。

 

商店街の破壊神こと「イオン」

 

 

このまま保守的に何もしないのなら全部侵略者に破壊されて終わりです。

 

「日本の著作権においては中国が敵」と分かっているのに

ひたすら英語圏のどうでもいい連中のニュースを知っただけ。

そのどうでもいい連中とクソどうでもいい議論などしたどころで

日本の有識者からすりゃあクソどうでもいいです。

 

自民党だってこんなことはわかりきっています。

日本でAIを規制したら誰が一番喜ぶのか?

 

中華人民共和国です。

 

学習された絵師にAI利用者は金で還元すべき、とか意味不明なこと言ってる連中は中国人が日本国の絵師にお金を払ってくれるとか思ってるんですか?

まさか日本人はそいつらの利用代金まで払えと主張しているのでしょうか?

 

今まで何度ITで中国人に敗北して日本国民はウンザリさせられてきたのか。何度IT競争力完全敗北のニュースを聞かされてきたのか。

こんな状況で誰が法的規制なんかやるのか?

考える意味もないのです。

 

AI規制なんか自民党がやるわけねぇだろバカか?

 

 

英語圏のクソどうでもいい話しか知らずに、

毎日同じことをひたすら繰り返すようなお気持ちを表明しているくらいなら、

ビリビリ動画に会員登録して向こうの連中と議論してください。

日本からでも会員登録は出来ます。

 

というか向こうの方が余程真剣に議論をしています。

話が通じないからブロックしまーす!はい終わり!とは出来ないシステムなので向こうはTwitterなどと比較しても真剣で論理的に話をしています。

現実的な議論と発言が出来なければ敗北です。

 

 

まあこんな話してもラッダイト運動家たちは自分の都合のいい連中だけを相手にして自分たちの共感を求めるだけで終わりでしょう。

 

自分たちに出来ることなんか自分に共感してくれる人やその環境を追い求め続けるだけ。そんなふうに考えているのでしょうか。

 

それはもうクリエイターですらありません

ヒトは確固たる意思で世界を変える人材を求めているのです。

 

 

それが出来ないのなら大人しく侵略者に服従してください。

 

少なくとも俺はテクニカルアーティストとして常に最先端の技術を学び、

それを活用できる作業環境をそれなりの資金を投じて準備し、

新しい時代に対応して生き残るつもりです。

 

 

まぁ「頭が悪くて俺には何も出来ねぇ」「貧乏だから何も買えねぇ」っていう情報弱者の皆さんは

偉大なる人類の指導者、

習近平国家主席服従を誓ってくださいね!!

 

弱者に出来ることは服従だけですからね!

 

 

さあ弱者の皆様。

習近平国家主席、バンザイを叫ぼう!!

 

 

Noteに記事を書いてみた。

note.com

まあ書いてみたので、よければ読んでください。

 

それで書いてみた感想なんですが

なんかはてなと比べると色々と表現の自由の幅が狭い気がします

文字色も変えられないし文字の大きさも基本的に変更不可能。

結局のところインフルエンサー向けのサービスという気もします。

 

次はPIXIVFunBoxあたりに何か書く予定です。

このブログから撤退します。

 

ほら、みて!

きれいな絵を見て悪人の心が浄化されたわ…

 

というわけで。

ほとんどの記事は非表示にして、

どっか別のブログ(候補としてはNoteかPIXIVファンボックス)にでも

移転しようかと思います。

 

 

 

そもそもこのブログの発端ですが

今から1年前に2022年1月に

 

ニコニコ大百科に自分の意見(MMD関連)を

正直に書くと運営に削除されまくる

(要は暴言が酷いので容赦なく通報される)」ので

 

それまで大百科で語ったことを

はてな匿名ダイアリーに書いて投げておこう…と考えたのですが

 

tottotoittoiee.hatenablog.com

 

実際に書いてみたらこの記事のとおり

1万文字を余裕で超えるアホみたいな文量で

はてな匿名ダイアリーじゃ文字数多すぎて投稿出来ないことに気がついたのです。

 

 

そんならブログの記事にするか…

ということで、そのとき頭の中でなんとなく思い浮かんでいた言葉

「とっとと行っトイレ」をアドレスにして

ブログをコピペして投稿しました。

 

このときは「アホみたいな正月の過ごし方をした」程度に考えており

書いたことを若干後悔していました。なんか無駄なことしたなーと。

そんな感じになっていたので宣伝とか拡散させるようなことは一切しませんでした

 

それから半年後の6月

自分がこのブログを書いていたことを忘れかけていた頃

MMDerの中で発見されてしたらば板で話題になってました

 

それならもっと記事を充実させよう、と

2ヶ月近く推敲と加筆を加えたのが

MMDは日本の3DCGを破壊してしまった (2022年度版)2022/08/16加筆」です。

 

このときには「何かのキッカケで話題になるんじゃないか?」と考えていました

 

2022年12月、日本のAI関連技術者のあるふ氏が

画像生成AI Advent Calendar 2022を開催するとのことで

「この2日目に過激な内容で投稿すれば注目されるんじゃね?」と考えて、まあ恐らくは前代未聞の「Advent Calendarの開催者を参加者がディスる」というとんでもない内容にして投稿したのです。

しかしこれがブログタイトルである「MMDは日本の3DCGを破壊してしまった 」と合わせて「正論」としてバズってネットに拡散。狙い通りの結果になって割と満足しました。

 

そして「どうせ匿名だし」という理由で年末のストレス発散の理由もあって

それはもう悪意と敵意に塗れた、ひどすぎる内容をこのブログに手当たり次第に書きまくりました。

 

自分でも「これ書いてる奴は頭おかしいんじゃねーの」と思うことも多々ありましたが

それと同時に様々な発見もありました

「表現」「権利」「主観と客観」についてなど、自分でも新たな見解があったように思います。

声優の訓練所で「感情を表現する練習のために大声で感情的に騒ぎまくる」という授業があるそうですが、文章を書くというのもこれと同じことが言えるのではないかと思います。きれいな表現を目指すというのと本質を追求する表現のとはまた違うわけです。

 

まあしかしながら、匿名で大声で騒ぎまくっていても自分にとって結局何の得にもならず、またTwitterで「狙って注目を集めて数字を稼ぐ」「言葉でも表現で数字が稼げる」ことが自分には可能であることが分かってきました。

 

 

これは自分としては何かそんなに特別なことを言ったつもりはないのですが

これがバズった後で考えると確かにAI学習モデルを「PIXIVトップランカーのレベルに余裕で到達してる。」と表現するような者は一人も存在していないことに気が付きました。

 

じゃあそういう方向性で、自分に出来る何かをやるか。という気持ちになりました。

AI技術というのは平行的に作業が出来るので、

捨てアカウントだった「松崎みさと」にも何かをやらせようと思ったのです。

 

どうしても技術者というのは「技術を技術的に語る。そのせいでわかりにくい」のですが、文系の自分に出来ることは「具体的に、そしてアホみたいにわかりやすく語る」ことを目標にしています。

 

週刊実話のようなスタンスで行きたいですね。

 

 

…アラサー独身美女の肉棒狩りってなんなんですかね?

 

ちなみに 松崎みさと  というのは自分の全くの別名義です。女性名なのは「なんとなく、かわいい名前にするか」というだけで、まあアレですね。声優さんがエロ方面で活動するためにたくさん名義を持つのと同じです。そういうことです。

 

このブログは本当に訴訟対象にされてもおかしくなく(匿名VPNは通してある)、しかもプロンプトが書きにくい(2重カッコが引用の扱いにされる)など問題だらけだったので、この際に捨てることとなりました。

 

幸いなことにMMDに関してはアンリアルエンジン5での連携についての解説記事や、次世代のレンダリング技術などに興味を持って頂いた方もそれなりに出てきましたし、AI画像生成は飛躍的に技術革新が続いているので自分から攻撃的に訴えかける必要性も薄くなったのではないかと思います。

 

また、人間には周期的に変化が必要だとも考えています。

MMDに何年も固執する者、反AI派の人間たちを見ていても、「人間は将来的に何も変わらない」「一度他人から受けた評価は決して覆らない」という哲学があるように見えるのですが、自分はその逆を意図的に行くつもりです。人間は変わらないのではなく、周期的に反省して意図的に自分に変えて社会に適合出来なければ成長は出来ないのです。歯の定期健診のように、他人がそこまでやっていないこと、こだわっていないこと、やらなくてもいいかもしれないことを周期的にやらなくては社会的に先を行くことが出来ないのです。

 

 

精神的に病んでいる者、

引きこもり無職になった者、

やろうとすることが無駄に思えて何も出来なくなってしまった者、

伝えたいことが伝わらない者。

 

 

自分はそういうモノになるつもりはありません。

 

 

「出来ない者」「動けない者」「考えない者」「表現できない者」は

Twitterなどで何も変わらない自分をありのままアピールし続けてください

 

「出来る者」「動ける者」「考える者」「表現できる者」は

コイツのようになったら人生終わりだな。と

それを反面教師として生きるだけです

 

 

 

 

要するに「世界は広いぜ」という話です。

 

 

移行先は決まり次第お知らせします。

 

テクニカルアーティスト

松崎みさと